Itasha Photography Event — Fuji Speedway

2026年5月31日(日)|富士スピードウェイ イベント広場

痛車を撮る、飾る、残す。
富士スピードウェイで開催する痛車フォトイベント

審査なし | 先着順
▸ 5月1日(金)20時00分から|2次エントリー受付開始 2次エントリーはこちら

先着順・定員到達次第締切

参加エントリー

2026年5月31日(日)富士スピードウェイ
エントリー受付中

エントリーフォームへ
締切 4月15日(水) 23:59まで

エントリー前に必ずイベント参加規定をご確認ください
※エントリー台数の上限に達し次第、エントリーを終了とさせていただきます

開催概要

イベント名 PHOTOMi 2026
開催日 2026年5月31日(日)
会場 富士スピードウェイ イベント広場
エントリー開始 2次エントリーはこちら
主催 痛車ビジョン
https://itashavision.com

※ 本イベントは、クルマの外観表現を楽しむ文化を発信することを目的としており、道路運送車両法に定める保安基準に適合しない改造を推奨・助長するものではありません。

PHOTOMiの「イイ!!」ところ

01. ハガキサイズの写真プリントをその場でプレゼント

イベント当日、撮影した写真をプリントしてお渡しします。前回の経験を活かし、よりスムーズに受け取れる環境を整えてお待ちしています。

02. オフィシャルカメラマンによる全車両撮影

プロのオフィシャルカメラマンが、参加全車両を漏れなく撮影。自分の愛車をしっかり残してもらえる安心感があります。

03. 撮影に最適な車両配置

光線状況を考慮した上で、痛車撮影に適した35〜50mmの焦点距離で撮りやすい配置を設計。痛車の魅せ方を熟知したスタッフが配置を監修するから、どの車両も最高の状態で撮影に臨めます。

04. ITASHA Exhibition参加者への特別特典

ITASHA Exhibitionに出展した方には、PHOTOMi当日も特別な特典をご用意。詳細は当日のお楽しみ。エントリーの際は、申請フォームの該当項目へのチェックをお忘れなく。

協賛・Media Partner

出展ブース
協賛
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協賛募集

協賛企業・団体を募集しています。痛車文化と写真を愛するユーザーに向けて、貴社の製品・サービスをアピールする機会としてぜひご活用ください。

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ブース出展

ブース出展者を募集しています。痛車オーナーや写真愛好家など、コアな層が集まる会場で、製品の展示・販売・PRを行う絶好の機会です。ぜひご活用ください。

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よくあるご質問

A

審査はありません。先着順での受付です。エントリーフォームを送信し、お支払いが完了した順にエントリー確定となります。

A

ワンポイントステッカーでもOKです!公式カメラマンが撮影する珍しいイベントなので、「初めての痛車イベントにPHOTOMiを選んだ」という方も少なくありません。あなたの1枚を、しっかり残します。

A

可能です。団体搬入をご希望の方には、専用フォームよりお申し込みください

団体搬入 受付フォームへ

新章へ — PHOTOMi、再始動

PHOTOMiは、2021年のコロナ禍に長野で生まれた痛車イベントです。従来の痛車イベントが「車を見せる場」だったのに対し、PHOTOMiは「写真」を軸に加えることで「思い出を持ち帰る」という新たな価値を創造しました。

撮る人も、撮られる人も、レンズを通じて交流し、シャッターの数だけ記憶を刻む。長野での2度の開催、そして2023年の富士スピードウェイでの開催を経て1度幕を閉じたフォトミは、ITASHA Exhibitionで培ったホスピタリティを統合し、「PHOTOMi」として新たなステージへ。

ここは痛車と写真が交差し、人と人が繋がり、思い出が形になる場所です。

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エントリーやイベントに関するご不明点は、お気軽にお問い合わせください。

※内容を確認のうえ、担当者よりご返信いたします。





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