Itasha Photography Event — Fuji Speedway
2026年5月31日(日)|富士スピードウェイ イベント広場
痛車を撮る、飾る、残す。
富士スピードウェイで開催する痛車フォトイベント
先着順・定員到達次第締切
NEWS
2026年5月31日(日)富士スピードウェイ
エントリー受付中
エントリー前に必ずイベント参加規定をご確認ください
※エントリー台数の上限に達し次第、エントリーを終了とさせていただきます
MEDIA PARTNERS
| イベント名 | PHOTOMi 2026 |
|---|---|
| 開催日 | 2026年5月31日(日) |
| 会場 | 富士スピードウェイ イベント広場 |
| エントリー開始 | 2次エントリーはこちら |
| 主催 |
痛車ビジョン https://itashavision.com |
※ 本イベントは、クルマの外観表現を楽しむ文化を発信することを目的としており、道路運送車両法に定める保安基準に適合しない改造を推奨・助長するものではありません。
イベント当日、撮影した写真をプリントしてお渡しします。前回の経験を活かし、よりスムーズに受け取れる環境を整えてお待ちしています。
プロのオフィシャルカメラマンが、参加全車両を漏れなく撮影。自分の愛車をしっかり残してもらえる安心感があります。
光線状況を考慮した上で、痛車撮影に適した35〜50mmの焦点距離で撮りやすい配置を設計。痛車の魅せ方を熟知したスタッフが配置を監修するから、どの車両も最高の状態で撮影に臨めます。
ITASHA Exhibitionに出展した方には、PHOTOMi当日も特別な特典をご用意。詳細は当日のお楽しみ。エントリーの際は、申請フォームの該当項目へのチェックをお忘れなく。
審査はありません。先着順での受付です。エントリーフォームを送信し、お支払いが完了した順にエントリー確定となります。
ワンポイントステッカーでもOKです!公式カメラマンが撮影する珍しいイベントなので、「初めての痛車イベントにPHOTOMiを選んだ」という方も少なくありません。あなたの1枚を、しっかり残します。
可能です。団体搬入をご希望の方には、専用フォームよりお申し込みください
団体搬入 受付フォームへ
PHOTOMiは、2021年のコロナ禍に長野で生まれた痛車イベントです。従来の痛車イベントが「車を見せる場」だったのに対し、PHOTOMiは「写真」を軸に加えることで「思い出を持ち帰る」という新たな価値を創造しました。
撮る人も、撮られる人も、レンズを通じて交流し、シャッターの数だけ記憶を刻む。長野での2度の開催、そして2023年の富士スピードウェイでの開催を経て1度幕を閉じたフォトミは、ITASHA Exhibitionで培ったホスピタリティを統合し、「PHOTOMi」として新たなステージへ。
ここは痛車と写真が交差し、人と人が繋がり、思い出が形になる場所です。
エントリーやイベントに関するご不明点は、お気軽にお問い合わせください。
※内容を確認のうえ、担当者よりご返信いたします。
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